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プロフィール
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Author:wi n
保険の相談窓口 株式会社ウィン 代表取締役 ファイナンシャルプランナー 尾川 喜郎
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経営 |
2010年2月9日(火) ↓↓クリックお願いしまーす↓↓

企業の質・価値を高める・・・これは経営者としての使命であり義務だと思います。
それを実現するのは社員の力。社員は向上心を持って努力し、学び、成長していくよう努める。
そして、会社はその努力を促し、それに公平・公正に報いる・・・
人を尊重しあい、信頼関係を持って互いに誠実に行動していくことで社会から信頼を得られ
企業の永続性にも繋がると思います。
その時に、変えてはいけないもの と 変えなければいけないことをはっきり分けて
行くことがとても大切だと感じます。
特に会社の理念は絶対に曲げない・・・つまり軸は曲げない
しかし、世の中の変化に対応していくために、進化をしていかなければなりません。
社会の求める価値、独自の価値や商品・サービスを創造し続けることがとても大切だと思います。
会社の理念・方向性に全社員が一丸となって取り組み企業価値を上げていくことこそが
社会への貢献にも繋がることと思います。
会社は・・・
自分は・・・
一体何をしたいのか????
ここがとても重要です。
目標や目的が一緒でなければ勝ち組にはなれません。」
一緒であれば、皆 向上心を持って闘う同士として讃えあえ
励ましあい、褒めあい、喜びを分かち合えるのだと思います。
こうした企業風土を目指していきたいと思います。
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強さ |
2010年2月4日(木) ↓↓クリックお願いしまーす↓↓

昨日は夕方から物凄い雪の降り方でした。
しかも今朝はガッチガチに道路が凍り、ツルンツルン状態でした。
そんな中、昨夜帰りに信号待ちで止まっているとき、ふと目についたものがありました。
種類は暗くてわからないのですが、この吹雪の中で、花と実を咲かせている植物があったんです。
風で揺れながらも実を落とさずに・・・
強いな〜 逆境にも関わらず、真っすぐのびた枝と落とされない実
けして太くしっかりした枝ではないように見えました。
実は赤く、小さいけど沢山ついていましたよ。
世間は暗い話ばかりですが、逆境に打ち勝っている植物を見て
何か感じることがありました。
がんばろうっと!
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減税??? |
2010年2月3日(水) ↓↓クリックお願いしまーす↓↓

最近、言葉としては「減税」だとか「補助金」だとか多く使われるようになりました。
2010年度の税制改正の中にも、「子供手当」の創設というものがあります。
でもよくよく聞いてみると、「扶養控除」の一部廃止もあります。
0歳から15歳までの子供には1人につき月額13,000円(2011年からは26,000円)の
子供手当が支給されるようになります。
しかし、16歳から18歳までのいわゆる「高校生」については、
25万円分の上乗せ控除が廃止となります。・・・ちょっと損した感じ
ここで、公立高校の授業料無償化と、私立高校の就学支援金(補助)
という仕組みが加わりました。
結局、あっちのお金を廃止して、こっちに使う・・・
簡単に言うとこんなイメージですね。
高校は「タダ」になって喜んでいても、特定扶養控除額が減るので、
(現状所得税63万円の控除→所得税38万円の控除に改正)
だから高校は「タダ」にしよう! こういう感じに捉えられても
仕方のないことです。
損なのか得なのか・・・・・実際の運用をしてみないと分かりませんね!
しかし、大きくは変わらないような気もします。
また、「生命保険料控除」についても2012年1月以降は大幅に改正される予定です。
赤字国債の発行=国民の税負担の増 なんとかなりませんかね・・・
日本はもともと、貿易によって経済を支えてきました。日本は資源がないため、
材料の供給も貿易によって行わなければならず、資源がない国だからこそ
内需よりも貿易の再復興をしないとダメなのではないでしょうか・・・
不安な時代ですけど、自分たちの税金がどこでどのように使われているかということを
知っておくことで、本当の「eco」になるのでは?
難しい話になってしまいました。
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まずは情報を! |
2010年1月23日(土) ↓↓クリックお願いしまーす↓↓

今や、非常に多くなってきた「がん」
しかし、なかなか「「がん」の実態を知らない方が多いのではないでしょうか?
昔はよく 「遺伝」だとか言われていましたね!
だから、ほとんどの方がうちは「心臓病の系統」だとか「脳の系統」だとかおっしゃっていました。
しかし、ビックリです!!!!!
今やがんの遺伝は5%ほどだと言われています。
しかも3人に1人は「がん」に罹るということを付け加えておきます。
もう他人ごとではありません。「生活習慣病」というレッテルが貼られたのも
こうした背景があるからです。
しかも、昔のように長期の入院治療ではなく、放射線や・抗がん剤・先進医療など
の進化に伴い、入院日数は減り、通院による治療が多くなっているのです。
手術の場合もビックリするほど入院は短くなっています。
ハッキリ言って、誰が いつ がんに罹ってもおかしくない時代なんです。
だからこそ、1年に1度のがん検診は必要不可欠です!
また、昔からがん保険に加入している方は、保障内容を見直さないと
あれ?と思うほどにきちんと受け取れないかもしれません!
病気も進化していれば、治療も進化しているんです。
車と同じで、何十年も所有していてもどこか故障したり、メンテナンスしないと
動かなくなってしまうのと保険も同じです。
がん保険だけではありません。
生命保険なども、入ったままにせずきちんと見直して、「無理と無駄」を省いていきましょう!
特に生命保険などに特約で付いている入院給付金は5日目から保障〜
なんて よくあることです。
今や、5日目から保障・・・という入院給付金は時代に合っていません。
入院が短くなっていますから・・・
せっかく払っているのですから、内容をきちんと確認して
きちんと受け取れる保障なのかを見極めることが今とても重要な時期です。
入ったままにして、万が一受け取れないとしてもそれは見直しをしていないため
仕方がないこととなってしまいますので、是非ぜひ 証券を引っ張り出して
相談窓口 ウィンにお越しください。
きちんと対応させていただきます。
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求人出します! |
2010年1月20日(水) ↓↓クリックお願いしまーす↓↓

不況の中、お陰さまで忙しい毎日を送らせていただいております。
今年に入り、保険相談のお問い合わせがとても多くなってきました。
日本の生命保険会社は 「2月は保険月」?? だとか・・・聞いたことがあります。
そのせいでしょうか???
2月に保険に加入する人が(勧められて)多いためでしょうか?
更新や、保険料の負担軽減の相談が多いです。
そのような中、当社も人材の募集をかけます!
「本気で保険と向き合い、お客様のお役に立つことをしていきたい!」という方は
是非、ご応募してください!
まずは、履歴書をお送りくださいね!
お待ちしております。
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